熊本美人はキュート! 明るくはきはきと!
最近はそうではないですが、男尊女卑の典型だった熊本は女性の性格は忍耐の二文字でした。
夫に、舅に、姑に、地区に、社会に声を出せない状態で我慢をしいだけられた県の一つです。
九州の中でも今男尊女卑が続いている県でもあります。
また郷土愛に満ちた平穏な人たちが多いのも特徴です。
しかし、最近は女性も強くなりました。
自立意識が芽生えると同時に、自分を前面に出す明るい女性が多くなったようです。
そして、いわゆる美人が多く、これは熊本美人と言いそうです。
恋愛に対しては、真面目一本です。
邪なお付き合いはNGだとおもってください。
熊本の女性がここまで開放的になって、他県と肩を並べるようになっただけでも進歩です。
熊本女性は明るく、純真さも残っていて、いっしょにいると和みます。
美人で明るくって言うと、かなりモテます。
しかし、好きという言葉にはとても敏感で、深い仲になると、一日一回はアイシテルと言ってとか、もっと私のことを見て言うようなわがままが見えることもあります。
これは、一種の反動なようなものでしょう。
いつも愛されていることに安心感を持ちたいがために、言葉や表現で安心感を求めるようです。
そういう自分もいきなり愛情表現をしてくるということもありますが、こんな仕草もまた魅力のひとつでしょう。
しかし、時にはうっとうしくなるという声も聞こえますが…。
好きになってしまえば、あばたもえくぼと言うじゃないですかね…。